2009年3月13日金曜日

骨髄バンク支援チャリティコンサートの会場に3Fフリールームの使用が求められる!


ボランティアの広場「ぷらざこむ1」の市民による自主運営を担うVグループの3月度「利用者運営委員会」が開催され、骨髄バンク支援チャリティコンサート「土曜日の「午後はシャンソンで!」5/30開催の申請を受け、イベント開催を承認する。
登録グループの交流会は6/18又は6/20に予定、「ぷらざこむ1」の年間運営に4,000万円程経費を要しているので財団を利用しているVグループは社会に還元して欲しいメッセージを発し、皆さんに考えていただける内容にしたい。

2009年3月7日土曜日

手話通訳・要約筆記のボランティアも参加、ボランティア活動助成についての説明会開催


宝塚市社会福祉協議会ボランティア活動センター主催の「ボランティア活動助成についての説明会」が“ぷらざこむ1” 3階フリースペースにて開催される。毎年、年度末に開かれる説明会は登録180グループに案内状が発送され、10:00開催時には各代表者・担当者100数十人が出席する。
平成21年度ボランティア活動助成の①運営費助成・新規グループ立上助成②研修費助成③プロジエクト助成についての説明がある。続いて(財団)プラザ・コムのO理事長から会議室使用ボランティアグループに対して部屋の使用はボランティアグループに対して無料開放しているのでなく、市民生活が豊かになる活動を期待する旨のお話がありました。

2009年3月4日水曜日

相撲ボランティアの「ショッキリ相撲」「ちゃんこ鍋」も参加する“祭り”準備会議

5/10開催の福祉コミュニティプラザ 「祭り」の準備が着々と進んでいます。自薦他薦のベテランボランティアが構成する事務局会議が10:00から開催され3/16に予定されるリーダー会議に備えて議題を審議する。今回は体験催し会場「テニスコート」にて大阪の相撲ボランティアの皆さんが「ショッキリ相撲」「ちゃんこ鍋」を展開するイベントが企画され盛大な集客が期待されます。

2009年3月2日月曜日

三重県津市から観光バスに分乗して38名の方が見学される


"福祉コミュニティプラザ”、ボランティアの広場「ぷらざこむ1」には全国から社会福祉関係の方が見学に訪れられます。館内案内は「利用者運営委員会」のご都合の良いメンバーが引き受けられます。
今回は三重県津市社会福祉協議会の38名が見学に訪れられ、K氏、O氏、Fさんの3人が1階活動フリースペースにて11:00~12:00迄、財団プラザ・コムの設立趣旨並びに理念を説明後、2階から3階を案内して廻られました。

2009年2月20日金曜日

5月10日福祉コミュニティ「祭り」開催に向けてリーダー会議

第7回福祉コミュニティ「祭り」開催に向けて有志ボランティアの皆さんが集まり準備が着々と進められています。今回は事務局に自薦・他薦で「地域コミュニティ」「登録ボランティアグーループ」「利用者運営委員会」 から人材が参集してスタッフが豊富になりました。13:30分の「リーダー会議」は各部門から選出されたリーダーと事務局が本日の審議事項と提出資料の確認と配布資料の打ち合わせを行いました。14:00部門会議は「ステージ」18G、「飲食」13G、「体験」28G、「紹介」14G、「物販」20Gが各部門毎に分かれて打ち合わせの審議を行う。

2009年2月14日土曜日

200数十名の観客で埋まった第2回「朗読会」


 広報・議会報・図書館便り・時の話題などの録音、発送、録音図書の製作、対面朗読・訪問朗読のボランティアグループ「テープライブラリー宝塚」の皆さんが第2回「朗読会」をフリースペースで開催され200数十名の観客の前で日頃研磨された朗読を披露されました。
 プログラムは「雪おんな」「思い出のアルバム」「星とたんぽぽ」「夕焼け」・・・など素晴らしい音声に魅せられ、最後出演者9人の「すっとびとびすけ」のユーモラスな朗読には拍手喝さいでした。

2009年2月13日金曜日

大型スクーリーンの移動用架設台が手造りで完成!

ボランティアの広場「ぷらざこむ1」の3階フリースルームは大人数を招くイベントに使用され、「こむの音楽会」は毎回多数の観客が セミプロの演奏を楽しんでおられます。
今回大型スクリーンを使用するイベントに備えて移動用台車付きのスクリーン架設台がボランティアグループ「でえくさんず」のご協力で完成致しました。

2009年2月10日火曜日

自治会連合会の皆さん70数名が見学に訪れました


阪神ブロック自治会連合会の皆さん70数名が福祉活動
及びボランティア活動に関する研修会と施設見学に訪れられました。
ご案内は「利用者運営委員会」のFさん・K氏・T氏の3人が引き受けられ説明と全館の案内を務められました。

2009年2月9日月曜日

「今、なぜ地域福祉なのか」を学んだ2月度「利用者運営委員会」

「ぷらざこむ1」の自主運営を担うボランティアグループの2月度「利用者運営委員会」が開催され、新規登録グループは若年痴呆症支援連絡会「ひよこの会」が紹介され、今後毎月第4日曜日に話し相手や見守りなど身近な支援活動につないでいく。他に3議題の報告と審議の後、社会福祉協議会S局長から「いまなぜ地域福祉なのか」のタイトル で30分の講演、・だれもが・住みなれたところで・その人らしく・暮らせる・まちと仕組みを・みんなでつくる・・・には介護保険と医療保険の総合的な横割り福祉とまちづくり協議会など自発的な住民参加の社会福祉が求められると話されました。

2009年2月3日火曜日

部門別会議に備えて、販売届け、駐車場、チラシ等打ち合わせの「祭り」事務局会議

第7回福祉コミュニティプラザ「祭り」事務局会議開催、今回は「地域のグループ」「利用者会」「登録グループ」等から自薦・他薦で10数人のボランティア委員が参加され、それぞれが広報・設備・近隣関係・チラシを担当して2/20の部門別会議に備えて提案する具体案の審議に120分かけました。