2008年6月9日月曜日

爆笑に次ぐ"爆笑”に沸いた客席でした!


<みんなつながっちゃいましょう>第6回福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO、22
演劇をつくりながら、障害者の理解を深め、作った劇を演じ啓発していくVグループ「おあや座」の今回の公演は<寸劇”じゅげむ”>、難しいセリフ"じゅげむじゅげむ、ごこうのすりきれ、かいじゃり、すいぎょの、すいぎょうまつ・・・”を何回も繰り返し、落語の面白さが客席に爆笑を誘い、笑いに包まれた楽しい寸劇でした。

2008年6月8日日曜日

母の介護体験 絵手紙に


「ぷらざこむ1」正面入り口掲示板に認知症の母の介護の体験を絵手紙に託したMさんの作品が展示され、来館者の注目を集めています。飾らぬ言葉に惹かされます、「毎朝母にコーヒーを出す“へえーコーヒー”・・と喜んでくれる。毎回新鮮なのだ」。「認知症なれど“かわいいおばあさんやね”と言ってもらえる母をもち、うれしく思う」

2008年6月7日土曜日

“何が出来るかを考えてみる良い機会”になったと好評の「交流会」


第1回6/5の交流会に次いで7日の午後、第2回目の「ぷらざこむ1」利用のボランティアグループ“交流会”が開催されました。土曜日の午後に都合の良い方のために開催したところ多数の出席者でグループ討議は盛り上がりました。アンケートのなかに「沢山のグループがある事に驚きました。又、皆さんのボランティアに対する思いを強く感じました。何が出来るか考えてみるよい機会になりました」とありました。

2008年6月6日金曜日

ステージの上でリズムに乗って元気に跳ね、踊りました!


みんなつながっちゃいましょう”第6回福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO,22<ステージより>
第15番目に登場されたのはハンドベル演奏“ポップンキッズ”の皆さん、障害児学級と養護学校に通う“こどもと親の音楽グループ”です。♪あしたがあるさ♪ ♯早春賦♯のメロデイーを巧みなハンドベル操作で演奏され、お揃いのステージ衣装で元気に跳ね、踊られ拍手喝さいでした。

2008年6月5日木曜日

28グループ48人集まった「交流会」!


福祉コミュニティプラザ「ぷらざこむ1」を利用する登録グループに呼びかけ、ボランティアグループ“交流会”の開催を案内、木曜日の9:30開会には28グループ48人集まり、「あなた・わたしが考えるボランティア活動とは・・・」のテーマで大いに語り合い、情報の交換、ネットワーク作りに意義のある3時間でした。

「笑いの宅配便」腹話術に大笑いの客席!


“みんなつながっちゃいましょう”第6回福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO、21<ステージより>
南京玉すだれ、腹話術、歌、踊りを提供する“ひまわり座サブ&ナナ”のグループは客席に爆笑を引き起こし、独特な衣装がお客さんに喜ばれました。

2008年6月4日水曜日

フルートのアンサンブルで楽しむ“夜明けのスキャット”


“みんなつながっちゃいましょう”第6回福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO,20<ステージより>フルートのアンサンブルを楽しみながら学ぶグループ「GAF」の皆さんが・世界は二人のために・見上げてごらん夜の星を演奏され、フルートの音色に客席は聞きほれました。

2008年6月3日火曜日

“めふ大劇場”は4時間強の連続公演でした!


“みんなつながっちゃいましょう”福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO,19“ステージ”より
「ぷらざこむ1」館内にステージを特設した“めふ大劇場”は開演10:15~14:30まで音楽・マジック・寸劇ボランティア22グループが連続出演を行い、120人収容の客席は常に満席状態でした。

2008年6月2日月曜日

ビールより「お茶」が好まれる天候でした


"みんなつながっちゃいましょう”福祉コミュニティプラザ「祭り」総集編NO,18<飲食・屋台コーナーより>毎回人気のあるビールが曇り空の天候に災いされ、「焼きそば」「一銭焼き」にはお茶が好まれ、求めるお客さんが列を作りました。

2008年6月1日日曜日

“福祉コミュニティプラザ”入り口に掲示板・標識が完成しました


福祉コミュニティプラザ西側入り口、176号線沿いに催しの案内“掲示板”並びにボランティア活動センター標識案内が完成しました。日曜大工ボランティアグループ「でえくさんず」の皆さんが綾部まで行かれ、材料を仕入れ、日数を掛けて完成されました。因みに完成品は材料代5万円で仕上がりました。